【必要】花嫁のメイクリハ&小物合わせレポ【指示書なし】

結婚式のメイクリハーサルと小物合わせ結婚
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ウェディングドレスが決まったら、花嫁が次にやることは小物合わせです。

また、メイクリハーサルを行う花嫁もいます。

メイクリハーサルはオプションとして設定されていることも多いですが、私はやってよかったし、必要だと思います。

わこぺ
わこぺ

メイクリハのおかげで安心して結婚式当日を迎えられたよ!

そこで今回は、小物合わせとメイクリハーサルの模様について花嫁目線でレポートしていきます。

ヘアメイクさんから教えてもらったおすすめコスメ用品やメイクリハーサルが必要だと思う理由もご紹介します。

この記事を読んでいただければ、後悔のない結婚式を挙げられること間違いなしです!

このブログでは、挙式のみの結婚式を中心に、準備から本番当日のことまで詳しく解説していますので、参考にどうぞ♪

【完全版】実際に挙げた夫婦がふたりだけの結婚式を徹底解説!【ふたり婚】

メイクリハ&小物合わせはいつ何するの??

まず、ヘアメイクリハーサルや小物合わせは何をすることなのでしょうか??

ヘアメイクリハーサルとは、当日担当してくれるヘアメイクさんと、メイクやヘアスタイルについて相談し、実際にヘアメイクを施してもらって調整していくことです。

小物合わせとは、ウェディングドレスに合わせるティアラやネックレスなどのアクセサリー、ウエディングベールなどの小物一式を選んでいくことです。

ヘアメイクリハーサルと小物合わせをする時期ですが、もちろんウエディングドレスを決定した後です。

私の場合、ウエディングドレスが決まった段階で、スタイリストさんがヘアメイクさんとの日程を調整してくれました。

ヘアメイクリハーサルと小物合わせは同じ日に行うことになりました。

具体的な時期でいうと、結婚式の2週間前でした。

ヘアメイクリハーサル&小物合わせの流れや時間

次に、ヘアメイクリハーサルと小物合わせの流れや、かかる時間についてです。

私はヘアメイクリハーサルと小物合わせが同じ日だったので、まずウエディングドレスに合わせる小物一式を決めた後、ヘアメイクでした。

最後に、髪型に合うようにウエディングベールをつける位置を決めて、完成形を調整するといった流れでした。

ヘアメイクリハと小物合わせにかかった時間は、2時間半程度でした。

私は挙式のみの結婚式だったので、ヘアスタイルも1パターンしか必要ありません。

ヘアメイクも特に試行錯誤することなく、一発でお気に入りの髪型が見つかったので、そんなに時間はかかっていない方だと思います。

ヘアメイクリハの付き添い

ヘアメイクリハーサルへの新郎の付き添いはどちらでもよかったです。

私は、優柔不断で、ほかの人の意見が欲しかったので、新郎である夫に付き添ってもらいました。

ただ彼氏や旦那さんなどに付き添ってもらう注意点として、待ち時間が多いので、暇つぶし道具を持っていくことです。

こぺん
こぺん

待ち時間はちょこちょこ見守りつつスマホをいじってたよ!

ドレスショップによると、小物合わせだけ立ち合い、ヘアメイク中は喫茶店に行き、終わるころに戻ってくる新郎もいるそうです。

もちろん付き添いは彼氏や旦那さんじゃなくて、母親や姉妹、友達でも大丈夫です。

わこぺ
わこぺ

メイクのことは女性の方が理解あるからね!

ヘアメイクリハはすっぴんで行く

ただ、もう一つの注意点として、ドレスショップからすっぴんで来ることを指示される場合があります。

わこぺ
わこぺ

軽いメイクなら落としてくれることもあるから聞いてみてね!

友達など、あまりすっぴんを見られたくない相手は付き添いに誘わないようにしましょう。

服装は、私の場合、小物合わせが先だったので、その時点でウェディングドレスに着替えていました。

そして、ウエディングドレスを着たままヘアメイクを行ったので、衣装選びの時と同じ感じで大丈夫でした。

小物合わせの持ち物は、合わせたい自前のアクセサリーがある方は持っていく必要があります。

私は、ティアラやベール、アクセサリーに至るまで、小物一式はプラン内で選び放題だったので、ドレスショップにあるアクセサリーに任せることにしました。

ウエディングドレスの小物合わせ

まずはウエディングドレスの小物合わせのレポートです。

選んだウエディングドレスを着て、スタイリストさんと一緒に合わせる小物一式を見ていきます。

ウェディングドレスの小物合わせ
  • ウェディングベール
  • ヘッドパーツ(髪飾り)
  • 耳飾り(ピアスやイヤリング)
  • ネックレス
  • グローブ

まずは、ヘッドパーツです。ティアラや王冠などの髪飾りのことです。

私は生花のヘッドパーツにもあまり興味がなく、ティアラ一択でした。

わこぺ
わこぺ

パールが揺れるティアラがあって、心も揺れた!

自分でティアラを購入して持ち込みを考えている方にはこちらのティアラがおすすめです。

王道のウエディングティアラを安い値段で購入することができます。

ティアラっぽさはないですが、こちらのヘッドパーツもかわいくて好きです。

次に、アクセサリーは耳飾りとネックレスを選びました。

耳飾りはピアス穴が開いていないのでイヤリングにしました。

ウェディングドレスのアクセサリーやウェディングティアラ

耳飾りはネックレスとペアになっていたので、選びやすかったです。

ティアラとのバランスを見てもらいながら、迷いつつも何とか決定しました。

そして、ウエディンググローブ選びです。

私が選んだウエディングドレスとセットになっているグローブは、シルク生地で高級感がありました。

しかし、袖口がシンプルすぎたのか私には似合わず、私はだんだんゴム手袋に見えてきてしまいました。

なのでウェディンググローブはいらないなとなりました。

こぺん
こぺん

ウエディンググローブそんなに変には見えなかったけどな!

わこぺ
わこぺ

まぁ挙式中、グローブのつけ外しに手間取りそうで心配だったのもある!

靴はドレスショップで用意してくれました。

特別感はなく、普通のものでしたが、どうせウェディングドレスで隠れるし、見えるとしても教会の檀上の階段を降りる時くらいです。

それに私たちは新郎新婦2人きりの結婚式、そこまで気にする必要はありません。

ブライダルシューズにもこだわりたい方は、かわいいものも売っていますよ。

アクセサリーを決めたら、最後はウエディングベールを選びました。

ウエディングベールは、絶対にロングベール派でした。

なぜなら、選んだ結婚式場が、ロングベールのとても映えるチャペルだったからです。

ウエディングベールの違いは、長さくらいかと思っていましたが、透かしの模様が異なったり、ふちのレースが違ったりと結構種類がありました。

3種類試着して、こちらに決定しました。

ウェディングベール着用

自分でウエディングベールを用意するとしたら、こちらがおすすめです。

レースの刺繡が入ったウエディングベールは、バージンロードに透ける姿が美しいです。

ウエディングベールをつける位置は、ヘアメイク後に決めました。

ベールを付ける位置だけでも印象が変わります。

頭頂部につけることもできましたが、私は髪型もよく見えるように後頭部の低めの位置にしてもらいました。

画像はこの記事の後半に乗せています。

挙式ヘアメイク打ち合わせ

ウエディングドレスに合わせるアクセサリーなどの小物一式が決まったら、次はヘアメイクリハーサルです。

まずは、ヘアメイクさんとの美容打ち合わせから始まりました。

わこぺ
わこぺ

ちなみにここまでずっとすっぴんだったから少し恥ずかしかった…

メイク指示書なしのメイクリハーサル

ヘアメイクリハーサルをするにあたり、ヘアメイク指示書を作成する方もいますが、私は必要ないと判断し作りませんでした。

なぜなら、普段の私はお化粧も適当だし、自分の顔や肌の特徴をそこまで把握できているわけではありません。

理想の写真を見せても、それが自分の顔の造形と合ってなかったら失敗のもとだし、そもそもこういうヘアメイクをしてほしいと指示を伝えられるほどのヘアメイク知識もありません。

ならば、これまでたくさんの花嫁さんたちをヘアメイクしてきたプロのヘアメイクさんにおまかせにした方が、失敗や後悔のない納得いく仕上がりになるのではないかと考えました。

☆ヘアメイク指示書が必要ないと思った理由

自分に似合うメイクを理解していない

プロのヘアメイクさんほどのメイク知識が無い

なので、ヘアメイク指示書や写真などの参考資料は一切なしで、口頭で理想の雰囲気だけお伝えしました。

わこぺ
わこぺ

ぴっちりしすぎてない、ふんわりした感じが好きです!

ヘアメイクさんはこの言葉が無くても、私自身の雰囲気を見て、そうだろうなとすでに思っていたそうです。

わこぺ
わこぺ

これだけ理解してくれるんだし、やっぱりメイク指示書なしでおまかせしてよかった!

しかし、ヘアメイク指示書なしで、ヘアメイクさんにおまかせとはいっても、私とてヘアメイクが完全にどうでもいいというわけではありません。

なので、あまり好きではないヘアメイクに関しては伝えておきました。

ヘアメイクリハーサルでは、なりたい姿だけではなく、嫌いなスタイルも伝えておくのが後悔しないポイントです。

私は、和装前撮りと全く同じヘアメイクになるのは面白くなかったので、写真を見せて、「前撮りとはかぶっていない感じがいいです。」と伝えました。

和装前撮りでは、着物が赤色だったので、口紅も同じく赤色で少し派手目の印象でした。

わこぺ
わこぺ

今度はまた違った雰囲気にしてほしい!

メイク指示書なしで、こんなに雑な要望の伝え方だったにもかかわらず、ヘアメイクさんは私の髪質をチェックしながら、似合うヘアスタイルの画像を探してくれました。

見せてもらった画像の中で、好みのヘアスタイルがあったので、その髪型をお願いしました。

髪型の種類の知識なんて皆無でしたが、大丈夫でした。

わこぺ
わこぺ

シニヨンってなに!?ポニーテールくらいしかわかんないよ!

ヘアメイクさんに聞いてみたのですが、花嫁さんが全員ヘアメイク指示書を作って持ってくるわけではないそうです。

ヘアメイクの方向性が決まったら、いよいよヘアメイクを施していきます。

別の会社で頼んだ和装前撮りでは、ベースメイクを自分でやる必要がありましたが、結婚式ではすっぴんからヘアメイクさんにメイクしてもらえます。

そこで、私が普段使っているメイク用品についても聞かれました。

私はメイク道具自体にこだわりはありませんが、以下のことをお伝えしました。

ヘアメイクリハーサルでヘアメイクさんに伝えたこと
  • 眉毛を眉マスカラで茶色くしていること、
  • 目が大きいので主張が激しくならないように、まつげのマスカラは黒色ではなく茶色を使っていること
  • クマやそばかすはできるだけ隠して肌を綺麗に見せたいこと

すると、私の顔の特徴をくみ取ったヘアメイクさんの手で、みるみるうちに綺麗になっていく顔。

わこぺ
わこぺ

メイクの仕方でこんなに変わるんだ!鏡見てるだけで楽しい!!

ヘアメイクさんおすすめのメイク用品

ヘアメイクリハーサルでは、メイクのコツやメイク道具に関しても教えていただき、思わぬ収穫となりました。

そのなかでも、特によかったメイク用品をご紹介します。

プロが使うメイク用品だから高いものばかりだと思っていたのですが、日常使いでも購入できる安いメイク用品もありました。

まず一つ目のヘアメイクさんおすすめメイク用品は、資生堂のスポッツカバーファンデーションです。

わこぺ
わこぺ

今回の超偉大な功績者です!!

私はそばかすが多く、隠すのに普段から試行錯誤していたのですが、自分ではなかなかうまくできませんでした。

しかし、ヘアメイクさんがスポッツカバーファンデーションを使うと、気になる部分が簡単に隠れていきました。

色味もたくさんあるので、自分の肌色に合うものを探してみて下さい。

次によかったヘアメイクさんおすすめメイク用品は口紅で、イヴサンローラン ルージュヴォリュプテシャインです。

私はこれを友達に婚活リップとしてプレゼントしてもらって所持していたのですが、ヘアメイクさんによると、メイク用品としても立派だそうです。

私は、No.15のプロポーズさせるミルキーコーラルという色味を使いました。

発色がよくて、かわいらしいピンクのお色味です。

わこぺ
わこぺ

このリップで夫と出会ったし結婚できた!結婚式でも使うことになるなんて大活躍!!

セミロングヘアの挙式での髪型

メイクが完成したら、髪型です。

先ほど写真を見せてもらって決めた髪形を作っていきます。

ヘアメイクさんは、髪型でも全力を尽くしてくださり、おくれ毛の量や前髪の分け目にもとても細かくこだわってくださいました。

私からは特にいうこともなく、ヘアメイクさんに完全におまかせで、納得のいく髪型になりました。

ウェディングドレスのヘアスタイル横向き
ウエディングドレスのヘアスタイル後ろ姿

この時の髪の長さはミディアムヘア~ロングヘアの中間、セミロングぐらいでした。

私の髪質は、一本一本の毛が細く、髪の量も多めです。

また、私は普段、前髪はぱっつん気味で全部下ろしているんですが、結婚式の時は普段と違う特別感を出すため、斜めに流すことにしました。

その後、ウエディングベールを付ける位置も調整して花嫁完成です。

ウェディングドレスのヘアメイク

花嫁の完成形ヘアメイクは、せっかくなのでそのままにしもらって帰宅しました。

わこぺ
わこぺ

今ならどんなにセレブなお店でも臆せず入れる気がする!!

髪色は、いつもピンクブラウンで染めていて、カラーは結婚式直前に美容院にお願いしました。

日にちが合わず、結婚式前日のカラーでしたが、髪色もきれいに発色したのでよかったです。

メイクリハーサルをしたのが結婚式の2週間前だったので、カットはしませんでした。

ネイルは、私は自爪が凸凹だったのでネイルサロンをあきらめ、ネイルチップを使うことにしました。

ネイルチップだと結婚式当日の朝にちゃちゃっと装着できるので、本番までにネイルを傷つける心配もなくてよかったです。

ネットで購入できるおすすめのネイルチップ屋さんは、【ミチネイル】です。

1000種類以上、プロのネイリストによる多彩なネイルチップは見ているだけでも楽しいです。

ヘアメイクリハーサルのオプションは必要!

ヘアメイクリハーサルはオプションになっていることも多く、必要かどうか悩む花嫁さんも多いかと思います。

しかし、私は実際にヘアメイクリハーサルをやってみて、やってよかったと自信を持って言えます。

その理由を4つご紹介します。

メイクリハはこだわりを追求する時間ができる

まず、ヘアメイクリハーサルが必要な理由の一つ目は、理想の花嫁の完成形を、時間に追われず模索することができます。

ぶっつけ本番でも、ヘアメイク指示書を事前に送っておけば、ある程度は理想の花嫁になれるかもしれません。

しかし、細かいニュアンスまで、指示書だけで伝えきれるとは限らないのです。

やりたかった髪型が、実は自分の髪の長さでは実現不可能だったということもあり得ます。

また、この部分が少しイメージと違うなと思っても、ぶっつけ本番だとヘアメイクを治す時間の余裕があるとは限りません。

本番当日だと、挙式の開始時間は決まっており、時間を遅らせることはできないからです。

実際、私は和装前撮りで、部分的にちょっと思っていた雰囲気と違うなと感じる部分がありましたが、言い出せずに終わってしまいました。

さらに、ヘアメイクリハーサルでは、ヘアメイクさんも様子を見ながら丁寧に時間をかけてリハーサルしていました。

わこぺ
わこぺ

こっちのほうがいいかな??とか試行錯誤しながらヘアメイクを微調整してくれたよ!

こうして試行錯誤ができるのは、ヘアメイクリハーサルとして、結婚式当日とは別の日に時間をとっているからです。

決め打ちで絶対このメイクや髪型が自分には似合うとわかっているなら、ヘアメイクリハーサルは必要ないですが、そうではない場合、ヘアメイクリハーサルは必要だと思います。

メイクリハは当日失敗しないという安心感がある

ヘアメイクリハーサルが必要な2つ目の理由は、当日の自分の姿が事前にわかる安心感です。

一生に一度の結婚式、できることなら少しでも綺麗な状態で人前に立ちたい!

そんな思いは誰しも感じると思います。

それにただでさえ緊張もする結婚式本番、心配事は減らしたいですよね。

そこで、ヘアメイクさんとの相性や腕前を事前に把握できたのはとても良かったと思います。

プロの力でこんなに見違えた姿で挙式ができるんだと思うと、より結婚式が楽しみになりました。

ヘアメイクに失敗しないかなと危惧するくらいなら、ヘアメイクリハーサルをした方がいいです。

メイクリハは化粧品が合うかチェックできる

ヘアメイクリハーサルが必要な3つ目の理由は、化粧品で肌荒れしないかをチェックできることです。

敏感肌が悩みで、化粧品によって合う合わないがあるという方もいらっしゃると思います。

ヘアメイクさんによると、どんな肌質の花嫁さんでも大丈夫なように、肌への刺激が少ないメイク用品を使っているそうですが、万が一化粧品が合わないとなったら怖いですよね。

肌が弱いなら自分の肌に合うスキンケア用品を持っていって相談してみることも大切です。

メイクリハはヘアメイク知識が増える

ヘアメイクリハーサルが必要な最後の理由は、自分自身のメイクの勉強ができることです。

私は、化粧の知識もあまりなく、自己流でずっとメイクをしていました。

しかし、自分のやり方が最適解なのかはずっと疑問に思っていました。

ヘアメイクのプロとお話しできる機会ってそうそうないです。

今回、ヘアメイクさんとたくさんお話しできたことで、自分の顔の特徴や、どういうメイクが似合うのかを教えてもらうことができました。

本番当日だと、結婚式のことに夢中で、ヘアメイクのことをゆっくりと聞いている余裕はありません。

クマの隠し方など、見ているだけでも勉強になる、プロのヘアメイクテクニックをたくさん見ることができました。

☆ヘアメイクリハーサルが必要な理由

こだわりを追求する時間がある

ヘアメイクさんの腕前がわかって安心

化粧品で肌荒れしないかチェックできる

ヘアメイク知識が増える

ヘアメイクに安心することができたら、ネイルにも目を向けてみましょう。

結婚式では指輪の交換など、手元がアップになる写真の撮影機会も多いです。

ネイルチップなら自爪の状態に左右されず、結婚式当日にささっと着脱できます。

時間があるなら、ウエディングドレスとカラードレスでネイルチップを変更することも可能です。

ネットでネイルチップを購入するならば、プロのネイリストによる1000種類以上のネイルチップがある【ミチネイル】がおすすめです。

今回は、花嫁のヘアメイクリハーサルと小物合わせの模様をレポートしました。

私が後悔のない結婚式を挙げられたのは、ヘアメイクリハーサルをやったことも大きかったと思います。

オプションになっていることも多いかと思いますが、ぜひ前向きにヘアメイクリハーサルを検討してみてください!

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